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2018年8月

2018年8月15日 (水)

ダンス

8月15日

いきなり始めたダンスの記録。

昨年の10月と11月に母とちゃびが亡くなった。亡くなるまでの激しい緊張感と、失われてからの悲しみで、すっかり疲弊してしまっていた。

一時、体重が40kg(身長162cm)まで落ちた。

このままでは心身ともにだめになる。運動して食欲増進して、少しずつでも筋肉をつけなければ、と焦った。

ほとんど座りっぱなしで運動に縁がない私。もちろんジムなどにも行ったことがなく、体重計の筋肉量は常に標準にみたず「少ない」を示す。

気を紛らわすためにも、無理やりにでも身体を動かしてみようかと思い、5月末にダンススタジオに入会した。

ダンスは18歳の頃、新宿の店で踊りまくっていた(無料券をやたらにもらっていたので、また、深夜でも歩いて帰れるところに家があったので)以来だ。

5月30日(水)

ヒップホップをやろうと思ったのは、私のイメージに反するジャンルをやってみたかったからだ(ヒップホップの音楽自体は好きではない)。

しかし、初めてのダンスレッスン体験に、若くてはじけたTM先生のヒップホップを選んで、すぐに後悔。

30分以上かけて歩いてスタジオに着いた時にはすでに滝の汗。なのに飲み水も持参し忘れ、すごく疲れる(外の自販機で買えばよかったのに買わなかった。今思えば危険すぎる行為だ)。

ほかの皆さんは3年以上やって慣れている人たち。

私は初めてなのに真面目にマネしてついて行こうとしたのが大失敗だった。

とにかくジャンプしっぱなし(いきなりの有酸素運動)で、息があがってしまい、気持ち悪くなる。

TM先生からは「初めてにしてはうまいですね」とほめられる。ほかの生徒さんにも「からだが柔らかい。運動神経がいい。」と言われて、え??と驚く。

使ったことがない筋肉を使い、全身が熱を持ってかっかした。3、4日は筋肉痛でひいひい。

6月4日(月)

ダンススクールの代表、S先生のヒップホップ(私ひとり)。

芸能人ぽいギラついた人だったらどうしよう、と思ったが(笑)、穏やかで誠実そうな先生でほっとする。

TM先生よりは初心者に丁寧。「リズム感はいい」と言われる。

アイソレーションで首の前後左右の動きを真面目にやりすぎ、翌日、むち打ちのような痛みで嘔吐。この首の運動がいやでヒップホップを断念。

6月7日(木)

TK先生のLock(Rockではない)。私のほかのメンバーは団塊の世代っぽいおじ様がふたり。

トゥエル(腕を回す)が楽しすぎる。

さっそく整骨院の若い踊り好きの子にやって見せて「すごい。本格的ですね。」と言われる。

6月14日(木)

うちにちゅび(ぴょんすけ)がやってきた!片時も目を離さずに世話が必要なので、しばらくダンスはお休み。

7月30日(月)

ちゅびも授乳しなくてよくなり、友人にちゅびを見ていてもらえる夕方に、ダンス再開。日焼けを気にしないで自転車で行けるのは楽だ。

M先生のジャズの基本レッスン(私ひとり)。

M先生は小さくてかわいい女性だが、筋肉の強さ、しなやかさ、特におしりの筋肉の盛り上がりがすごい。

1時間もやる柔軟体操が辛い。特に左の太ももが固いので痛い。

そのあとはバレエのタンジュ、プリエ、パッセ。これは辛くなくて楽しい。

M先生にも「からだが柔らかい」と言われる。バレエやっている先生に言われるんだから、私はこれでも柔らかいほうなのか?

7月31日(火)

「ほぐし」のMさんに全身筋肉痛をほぐしてもらう。(店長のOさんは暑さで体調を崩してお休み。)

Mさんはバレエをやっていた人で、身体が柔らかすぎて、腰痛、肩こりなどは経験したことがないのでわからないというツワモノだ。

やはり腰などはほかの人より柔らかいと言われた。異常に固いのは首だけだと。

8月6日(月)

ジャズの2回目。

やはり柔軟体操が長くてきつい。誰も痛いと言わないのに私だけが、床にかかとやおしりをつけると骨があたって痛い。

ディズニーのアラジンの中の「friend like me」という曲に合わせて振り付けを踊る。

もうひとりの生徒Kさんに、「きょうで2回目です」と言ったら驚かれた。Kさんも3年以上やっているそうで、「私は初めの頃はぜんぜん踊れなかった」と言われた。

一回のレッスンで振りを覚えきれなくても普通なのか、とちょっと安心した。

8月11日(土)

受付でスタジオ代表のS先生に「福山さん、久しぶり!あれからどうしてたの?」と声をかけられた。

「Lockやって、ジャズやって、きょうはアニメです。ヒップホップは首のアイソレーションがきつくて、翌日、むち打ちみたいになって吐きましたよ~。」

夜9時からH先生のアニメーションのレッスン(私ひとり)。

H先生は21歳。イベント企画の仕事もしていて最先端のダンスに詳しい。私と身長は同じくらいなのに顔がすごく小さい。

私のやりたいのは「飛んだり跳ねたりの元気系ではなく、不気味で気持ち悪い系」だと訴える。

ウエイブを教えてもらう。ウエイブはすごく楽しい。それからポップの基礎の腕で叩く動き。

短い振り付けを踊る。「これはそうとう気持ち悪いポーズ。」という止めかたを教わる。

H先生がやっているのは、最近は「アーバン」と呼ばれているジャンルだそう。

きれい系のジャズか、ストリート系か、選んだほうがいいと助言を受ける。どっちかを一生懸命やるともう一方はできなくなる、と。

8月13日(月)

ジャズ3回目。きょうはKさんのほかに、お盆休みだという男性も来ていた。

身体作りの基礎としてはいいのかもしれないが、ジャズダンスは私のやりたいダンスとは違う気がする。

わたしのやりたいのは軸を崩した変則的なダンス。

8月14日(火)

J先生のソウル、パンキング、ワッキングのレッスン(私ひとり)。

曲としてはソウルに合わせて踊るのが一番慣れているし、好きだ。

カウボーイステップ(ステップの最後に投げ縄)、ティルト。

腕のワッキング(腕を後ろから大きく回して、手の甲が顔のすぐ前をかすめるように後ろに回転させ、肘を上げ、背中に曲げた手を、また前に投げる)を教わる。「初めてでできるなんてすごい」とほめられる。

J先生は気どりがなくてダイナマイトボディの女性。鞭のような力強い動きが黒人のよう。黒人とのクォーターで、黒人になりたくてたまらなかったのだという。

スマホで音楽を検索している時、「私はスマホもケイタイも一度も使ったことがないんですよ」と言ったらすごく驚かれた。

「メールとかラインとかしょっちゅう来たり返事したりするのめんどくさいじゃないですか。駅で待ち合わせして会えない時は呼び出し放送。手紙でしか連絡できない友達も多いです。」と言ったら、「すごい。ほんとの自由人ですね。」と言われて、ちょっと嬉しかった。

スマホで検索して、昔のダンスナンバーを見せ、「うわ、楽しい~」と盛り上がる。昔の新宿の話も。

「福山さん面白すぎる。もっと話聞きたいからまた来て。」と言われる。

夜更けの裏通りを自転車で走るのがとても楽しい。暗闇の中の薄紫の百日紅(さるすべり)。向日葵。黄花コスモス。

しばらく計っていなかった体重は44.7gだった。少しずつ筋肉がつきますように。

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2018年8月13日 (月)

ホームページが消えていた / 次の本、 アートへの拒絶反応

8月13日

午後3時前から激しい雷雨。

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8月9日に友人が教えてくれて初めて、自分のホームページが自分の名前で検索してもウェブ上に出てこないことに気づき、愕然。

過去のjimdoからのメールを検索して、ホームページへのアクセス方法が変わったことを知る。

昨年末から編集画面にお知らせが出ていたらしいが、ログインしていないのでまったく気づかず。

ずっとホームページを更新も確認もしていなかった自分のうかつさが嫌になった。

あらためてアカウントをつくらないといけないらしく、メールアドレスを確定するとドイツ語のページへとんだ。

(jimdoはハンブルクの会社だということに気づく。Horst Janssenの家を訪ねた懐かしいハンブルクだ。あの丘の上の小さな家・・・向こう岸がかすんで見えない灰色のエルベ川の景色が浮かぶ。)

とりあえずアカウントをつくり自分のホームページと接続した。が、名前で検索してもいっこうに出てこない。

グーグルコンソールに登録。プロパティの確認、HTMLタグがなんたら・・・でけっこうな手間がかかった。

ホームページがないと、初めて会う人に自分の絵を見てもらうことができない。

自分のやってきたことの証明とまでは言わないが、名刺がわりのものが消えてしまったようで、たいへん気落ちした。

言葉で「絵をかいています」と言っても、なにも伝わらない。絵をかいていることは重要でははなく、どんな絵をかいているかが重要だから。

私は、自分の仕事、絵を見てもらえなくて、ブログだけを見られることに、惨めで恥に耐えない感覚がある。

12日になって、やっと検索に出てくるようになった。

(ブログの横のバーにホームページのリンクが貼ってあります。クリックして見ていただけたら幸いです。)

・・

6月にちゅび(ぴょんすけ)がうちに来てから、次の本をつくる作業がずっとストップしていた。

(ゲラとカンプ。作業中。)
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ちゅびに夢中で、二度と来ない赤ちゃん時代を存分に胸に焼き付けたい、という思いが激しい。そのことに関してはなにも迷うことがない、素直な欲望だ。

仕事のほうがおろそかになるのは、本をつくることが自分にとって有益なことなのかどうか、気持ちが揺れてしまうからだ。

常に、本をつくってもなにになるのだろう、誰が手にとってくれるのだろう、理解してくれる人なんているのだろうか?という思いにふさがれてしまう。

ここ20年、私はアートと呼ばれるものやそのシーンに対する拒絶反応が、いよいよひどくなってしまった。

絵が大好きで、2歳から夢中で絵を描き続けてきたのに。

クソつまらなくて吐き気がするどころではなく、アートは、動植物や弱く小さいもの、はかないものと直接深く交わる私の力をむしろ抑圧してくる。私の身体は耐えがたいストレスを感じる。

私の生きる希望や活力を潰しに来るアートに、これ以上ないほどの憎悪を感じる。

アートのほうでも、私の仕事を認めることはないだろうが。

・・

なぜアートが気持ち悪いか。それはとどまるところを知らない自己顕示欲、自己愛そのものだからだ。

人間だけが持つ嫌らしさの権化だ。

他人の不幸を餌にして成り上がろうとする人たち。

「相手のために」「思いを込めて」という欺瞞。

自己利益のためなのに、「無償性」を騙る厚かましさ。

対峙するべき現実があるにもかかわらず、アートにかまけている、鈍くて傲岸な人たち。

アーティストもアート好きのスノッブもそうだ。

そこに金儲けが絡まり、計算高い人たちが群がり、アートシーンができあがる。

(いまだに「アートのためのアート」の信仰にしがみついている人たちについては、ここでも触れないでおく。)

たとえば、どこかの旅先で素敵な懐かしい景色を見つけても、そこに趣味の悪いアートが鎮座ましましていたら、パチンコ屋やキャバクラの看板よりもずっとずっと私は不快だ。

人工物のない荒涼とした光景、土と植物と動物だけの景色が私の憧れの心象だ。

私は、そこに在るものを鋭く見ることができる人、柔らかな感性を持つ人にしか憧れることはない。

・・

福島のヤノベケンジの件、アートを飾れば復興にプラスになる、みんなが喜ぶ、という馬鹿げた思い込みが気持ち悪い。

そこにアートはいらない。なにかを置きたいなら大きな線量計を置けばいい。

自己都合のこじつけ解釈ができるオブジェなどむしろ邪魔だ。一つの局面でしかないにしろ、現実をそのまま多くの人に伝えることに力を注ぐべきだ。

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2018年8月 8日 (水)

ちゅび(ぴょんすけ)の記録 (8月5日~8月7日)

8月5日

防御用ミトンをガシガシと噛むちゅび。

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8月6日

あいかわらずぴょんぴょんの日々。

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8月7日

台風13号接近中。久しぶりに涼しい。25℃。

午前中、小雨の中、ちゅびを病院に連れて行く。2回目の3種ワクチン(フェロバックス3)接種。

1300g。月齢2か月。

病院の待合室でソフトキャリーから逃げ出そうと大騒ぎ。いつも「ピャ、ピャ・・」と甲高い細い声なのに、この時ばかりは「ニャア!ニャア!」。

注射を打たれた瞬間はなぜかおとなしかった。

2週間後に血液検査とのこと。結果が心配。

うちに来た時、ヘルペス(ウイルス性鼻気管支炎)と言われ、抗生物質入り点眼点鼻薬を毎日。

さらに身体中のカサブタの原因は真菌という結果が出、トラコナをミルクに入れて毎日飲ませていた。

ちゃびの時は外で生まれた子ではなく、家の中で生まれてから親子ごと外に捨てられていたので、病気で苦労することはなかった。

全身のカサブタが増えていくちゅびを見て、「この子は長生きできないのかな・・」と、泣いたりもした。

それがよくこんなに大きく、元気になってくれた。

ちゃびが残したFKW(腎臓病用の療法食)7個×2箱を先生に寄付した。1歳になったらちゅびも食べられるそうだが、賞味期限が来ないうちに、今、必要な子に食べてもらったほうがいい。

徒歩で帰宅途中も、ずっと大騒ぎ。

帰宅してからゴロゴロ。。ちょっとぐったり。おとなしく眠るちゅび。

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一日くらいは安静にしてほしいんだけど・・。
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眠って起きてからは食欲が落ちることもなく、普通に元気。

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2018年8月 7日 (火)

ちゅび(ぴょんすけ)の記録 (8月4日)ぴょんぴょん跳躍

8月4日

ちゅびがぴょんぴょん跳ねる様子。

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ぶら下がっているのではなく、おもちゃをキャッチしているところ。
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口でキャッチ!
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ムササビのように飛行。
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うりゃ!
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ちょっと休憩。
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最近、大好きな新しいおもちゃ。

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体重1280g。

うちに来た時の6倍以上になった。

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2018年8月 6日 (月)

ちゅび(ぴょんすけ)の記録 (8月1日~8月3日)

8月1日

今朝も6時前から、私の腕に跳びついて蹴りながら噛むのをくり返す。おもちゃより私の手を捕まえるほうが安心して遊べるので好きらしい。

ちゅび(ぴょんすけ)は、足で蹴るのは爪を立てないので痛くない。なぜか加減してくれている。歯が細くて鋭いので、噛む力のほうを加減してくれないと困る。

ちゃびは逆だった。噛むのは加減してくれていたが、蹴るほうを加減してくれなかった。

大人しくしている時と激しく遊ぶ時の差が激しすぎるちゅび。

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頭にのせるのも重くなってきた。

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眠い時のほかはおとなしく抱かれない。必ず私の顔や手にじゃれつく。
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じゃれて遊びたくてたまらない悪~い顔。
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私の食べているものによく興味を示す。ヨーグルトの蓋をなめたりする。

PCのキーボードの上にやたらに乗っかる。

8月2日

キルティングの布を買い(懐かしくもレトロなお店、池袋キンカ堂のネット通販で肉球柄の布を見つけた)、腕が傷だらけになるのを防御するロングミトンを作った。

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キルティングでも強く噛まれると歯が通ってしまうので注意。
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体重1180g。超絶パワー増大中。

8月3日

私の太ももの間で甘えっ子。

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ゴロゴロ・・・「ちゅび」と目を見て呼ぶと「ニャア!」と高い声でお返事を何度も繰り返す。
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「ゴロゴロ・・・ニャア!」とおしゃべりしながらぐったりと反っていき、陶酔するように反り返ったまま眠ってしまった。

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夕方も激しく遊んでいたが、急にバッテリーが切れたように、おもちゃのヘアゴムを口にくわえたまま眠る。

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2018年8月 5日 (日)

ちゅび(ぴょんすけ)の記録 (7月30日~7月31日)

7月30日

あくび。キバが怖い。

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キバが怖すぎる!このキバで私の手や腕(時々頭)を噛みまくる。

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プラスチックケースに入って遊ぶちゅび。

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このケースにいったん隠れてから、おもちゃを狙って猛烈ダッシュ。

ウェットのベビーフード+ドライ7回。17:00と20:30にうんこ2回。

7月31日

13:30 トイレの砂を換えているところにやって来て、その場でうんこ。

初めてトイレを使った時からずっとだが、する前に激しく砂を掘りすぎていっぱい外に出す。

毎日、旺盛に体力増進、運動能力発達中。

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ほとんどの運動は忍者のようで写真に収めることができない。写真に収めることができるのは運動の中の静止に近い瞬間のみ。

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口が楕円に開いた猫らしくないちゅび。(だいたい猫の口はひし形に開く。)
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歌舞伎の見得を切っているようなちゅび。
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2018年8月 4日 (土)

ちゅび(ぴょんすけ)の記録 (7月27日~7月29日)

7月27日

最近のちゅびは、朝6時からダダダダッダダダッと爆走。何度もジャンプして私の手をつかまえては噛むので、生傷が増えっぱなし。

私は布団をすっぽりかぶって静かに隠れるしかない。

まさに跳梁跋扈。

いたずらっ子ぽいウインク。
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獲物をキャッチするときの眼がすごい。
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7月28日

ものすごい暴走のあと、急にバッテリーが切れたようにおとなしくなって、こてっと眠る。その

くり返し。

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私の肩凝りほぐし棒にじゃれるちゅび。
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うんこ(1cm×1.5cmほど)を昼11:50に8粒、夜1:20にまた5粒する。

抗生物質をやめてからはすこぶる快腸。

ちっちゃな赤ちゃんなのに2種類も抗生物質を飲ませてかわいそうだったが、病気が治って本当に良かった。

7月29日

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繭玉に超興奮!!!

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まさに豹変。
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脚の広げ方がすごい。
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2018年8月 3日 (金)

ちゅび(ぴょんすけ)の記録 (7月24日~7月26日)

7月24日

椅子の背のてっぺんに勢いよく上がり、怖くなって、ちょっと困った顔。

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どうしよう、怖い・・
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なかなか降りられない。

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7月25日

きょうも椅子の背に上がる。

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きのうよりは怖くない(キリッ)。今度はすぐ降りられた。
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私の靴下を攻撃。

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7月26日

牙が鋭すぎ、私の手を噛むのが痛くて困っている。

割り箸をがしがし齧るちゅび。

ぽーっとアイスをなめている幼稚園児みたいな顔。

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ゴム輪にじゃれるちゅび。得意げな戦闘ポーズ。もみじのように開いた手がすごい。

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空中のちゅび。毎日、跳躍力が伸びている。

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あんまり乱暴者にならないでほしい。

体重1024g。いつのまにか1kgを超えている。

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2018年8月 2日 (木)

ちゅび(ぴょんすけ)の記録 (7月20日~7月23日)

7月20日 

ちゅび(ぴょんすけ)友人撮影。

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窓からさしこむ光でイイ感じのちゅび。

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暴れたあとはソフトキャリーの中でお休み。
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7月21日 友人撮影。

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フランシス・ベーコンシリーズ。
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この日の夕方、私、北海道から帰宅。

7月22日

ここからは私が撮影したちゅび。

Iさんからいただいた「ぬりや」のうなぎの袋に入るちゅび。(I様、ありがとうごうざいました。今年はうなぎは高くて食べられないと思っていたのに、おいしいのをいただきました。)

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7月23日

私の膝の上、つりざおのおもちゃを持って寝るちゅび。

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水の飲み方が少ないようだったので、久しぶりにミルクをもらってご機嫌のちゅび。

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お気に入りのおもちゃ。

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2018年8月 1日 (水)

ちゅび(ぴょんすけ)の記録 (7月18日~7月19日)

ちゅび(ぴょんすけ)の友人による写真とメモ。

7月18日

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フランシス・ベーコンシリーズ。
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これはなかなか芸術的な写真。
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激しく遊ぶのでネズミのおもちゃの片耳がとれる。

ウェットのベビーフードを7回食べる。初めてドライのベビーフード少々食べる。


7月19日

ソフトキャリーの中で。おしりをあげた赤ちゃんぽいポーズ。

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ごきげんちゃん。
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うんこの時、トイレの砂を激しくかきすぎ。砂がトイレの外に乱れ飛ぶ。

ウェット+ドライを8回食べる。

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