« 江戸菊の抱(かかえ)の種類 | トップページ | 野川公園 自然観察園 »

2020年11月27日 (金)

洗面所の床の工事 /  古典菊の絵

11月25日(水)

洗面所の床にあけた穴に扉をつける工事がやっと終了。1時から6時前までかかり(予想より長すぎ)、まだ終わらないのかと気をもんでものすごく疲弊してしまった。途中、もう終わるかと思うとまた電ノコの音が響き、業者さんが外に部品を取りに行く繰り返し。

キッチンへの扉を閉めて、怯えたり興奮したりする2匹をなだめつつ古典菊の絵を描いていた。乱れた花びらのかたちをどう選ぶかに集中。

気を鎮めるためにパッヘルベルのカノンの管弦楽演奏やイアン・ボストリッジの歌を聴いたり。

午前中にたっぷりお茶を飲んで何度もトイレに行っておいたが、3時半ごろからやたらに喉が渇いて苦しく、水分を摂ればすぐにトイレに行きたくなるので我慢。ストレスで頭の筋膜ががちがちに痛くなる。

工事終了後、キッチンの床が砥の粉でザラザラ。あらゆるところがまんべんなく砥の粉で汚れていた。

11月18日(水)の夜10時半のこと。突然、大家さんが訪ねて来られて肝を冷やした。うちの床下が浸水していて、1階の天井に水漏れしているという。

その時はPCで3時間ほど映画を見ていて、水回りは使っていなかった。確認したが出しっぱなしの箇所はない。

うちの床下を業者が見に来るというので、寝ずに水回りとフローリングを掃除。

11月22日(日)の夜、ちゅびだけ預かってもらうことにして新宿へ。7kg超をキャリーに入れ、片手で持てないので両手で抱えるように運ぶ。新宿からワンメーターだがタクシーを使った。

11月23日(月)の1時~3時半に水道屋さんが来、洗面所の床を電ノコで切り、30cm四方ほどの穴をあけて床下を見たが、濡れている箇所はなく、浸水の原因は不明。穴を覗き窓にして、次に浸水した時に見に来るという。

 

 

 

 

|

« 江戸菊の抱(かかえ)の種類 | トップページ | 野川公園 自然観察園 »

「絵画」カテゴリの記事

「花」カテゴリの記事

「日常」カテゴリの記事